月の葉っぱ

夜明けはもうすぐそこに。

ゆるゆふ

ゆるゆふ ゆるゆるのミスタイプから うまれた言葉

かぼちゃ

ふうせんかずらがならんでる。 茶色くなったふうせんかずら。 なつかしいのかな? 過ぎ去ったハロウィンのこと。 それともまねしてるのかな? みんなに大人気だからね、 ハロウィンのかぼちゃ。

試験

「普通」を許さず 「普通」しか許さぬ。

注釈のある本

注釈のある本は、 行ったり来たりが大変だけど 注釈を読んだあと 本文に戻ってきたその時のその部分に 深みがあらわれるからなんだか楽しい。

カタカタカタカタ

疲労がピークに達したのか涙がとまらない つかれたなぁ。 ストレス過多過多過多カタカタカタカタ

たましい…?3

何かが不安、じゃないのに 何かが怖い、わけでもないのに いつも突然、ざわざわして 過呼吸になって 気づいたら涙がさらさらと流れてる くるしい。すごくくるしい。 なのに、 悲しいわけではない。 ネガティブなわけでもない。 何かが違うの? 何かが間違っ…

がんばる。

今を全力で生きると きっといい思い出になる。 だから、今日もがんばる。 今日もがんばろう。

生き物のように。

なぜそれをするのかわからない といったような 本能のような、 理性でカチコチにかためられて すべてに神経をはりめぐらし 体もカチコチになっていく生き方でなく 私は生き物のように 生きていきたい。

疲れ

疲れたなら 疲れたと言えるうちは まだ大丈夫。

こわれた

満員電車は私物がこわれるから なるべく乗らないでおこう。

光の道

キラキラ光るクモの巣が 空へと導く光の道に見えたよ

正しい答え

正しい答えを得るには 正しい質問をしなくてはいけない 正しい質問をするには 自分の中で正しく落としこまなくてはいけない でも、その「正しさ」ってナンダ?

水曜日になる。

自分が水曜日になってみて、 右手には過ごしてきた月曜日と火曜日を 左手にはこれから過ごす木曜日と金曜日を そうやって いつも両手広げて1週間、 見つめて包んで生きてみようと思う。 いつも自分が水曜日になることを 意識して

めだまやき

目玉焼きの焼き目のフチは クリスマスツリーの飾りみたい

波の音

夜の車が流れる音は 等間隔におとずれる波の音みたいだ。

夜の車の光の影で

夜の車の光の影で できた自分の影は 思った以上に大きかった。

自分の大嫌いで大嫌いで大嫌いで大嫌いで大嫌いで大嫌いで大嫌いで大嫌いで大嫌いで大嫌いなところがある絶対にこのままでは駄目なんだ

決意する。 宣言する。 絶対に直すんだ。 絶対に直せよ。 正当化しない。 正当化するなよ。 自分の一番悪いところだ。 自分に厳しくいろ。 人に甘えるな。 そのうち人が去っていくぞ。 考えろ! 反省しろ! 覚えておけよ 都合のいいように解釈をするな 直せ…

月がきれい

風が気持ちいい 月がきれいだ なにか なにか変わるかな?

お似合い

茶色のお箸と 京菜はお似合い!

日本語

なにかにぶつかって、 あ、痛…とつぶやいたら 自然と頭に浮かぶ あ、いたい 会いたいに変換される 日本語ってすてきだ。

お月さま

疲れていて 予測変換の押し間違い お疲れさまと打つところを お月さまと打つ ちゃんと伝わったかな

まだまだあまりにも

おいしいパン屋さんのあたたかいパンが食べたいな 大学の近くのあのパン屋さん そこで買っていつも食べてた場所へ行くんだ パンの袋をゆらしながら大学へ向かって高い場所から街が一望できるあの場所に あぁ、行きたいなぁ今すぐにでも最寄りの駅まで行って…

今日は今日

朝、起きたら 今日は今日だった 今日は昨日の続きじゃない、 今日は昨日の続きじゃなかった。 良かった、本当に良かった

昨日の続き

今日は、今日じゃなくてまるで昨日の続きみたいだ だから今日は流されるように生きてみよう いつも電車から降りるときの流されるように

思い感情言葉行動

おそくなったね

夕ごはん 夕飯 ↓ 夜ごはん 夜飯

猫ろんでる

寝転んでる、 いつも寝転んでる。 寝転んでるの、 いつも、 猫ろんでる。

心も靴擦れ

言えない不安や 息苦しい思いでいっぱいで 心も靴擦れを起こしているよ

冬へ

電車の明かりがついたとき、 もう少しずつ、 冬へ向かっていくんだなぁなんて思った。

夏の音

ときおり聞こえる氷の音が クーラーで冷やされて 忘れた夏を、思い出させてくれる。