月の葉っぱ

夜明けはもうすぐそこに。

2019-01-01から1年間の記事一覧

ずーっと

このままずーっとずーっと ずーっと電車に乗っていられたらいいのになぁ

つまりね、

息苦しいってことは 生き苦しいってこと

大切なのは

一定のリズムで、呼吸をきざむこと。

あめふるよる

雨がふる日は、 たいてい良い日だ。 いつもありがとう。

進みたい

少しでも歩みを進めたくて ホームの先端に立つ。

時間

動いているものをつかむには、 自分も動いてつかみにいく。 時間をつかみにいくためには、 自分が時間のなかに没入して 時がとまるのを感じる。 そしたら、時をつかんで 得ることが、できたりするのかな。

名前

あ、そうだ。 名前も名札も手元にない状態で もしもポンって記憶を失ったら どうやって 私は「私」を証明するんだろう。

わたしは

こびりついた息苦しさを なかなか手放すことができない。

いいな。

1文字の日本語っておもしろい。

即保存

おちていた たこやきのぬいぐるみを 丁寧に拾っていすに座らせた かっこいいスーツの人

人のため

人のために生きてきて 人が報いを受けているのなら 私自身が不幸であってもいいだろう でも 人のために生きてきて その人がその人を生きていなくて 私自身のその人のためが その人のためになっていなかったら? だれかもかれも 「人のため」は誰をも幸せにしな…

社会

みんな、かっこいい。 みんな、かっこいいな。 でも なぜか私はあこがれない 私は 憧れることができない。

あぁ、もう、なんでかな

あぁ、なぜか なぜか私は今日も 生きている

焼石

どんなに実現不可能でも ユートピアを叫び続ける存在がいればいい だって そうしないと すぐにでも世界は色褪せてしまう

似てるね🍀

Destiny Disney

ゆるゆふ

ゆるゆふ ゆるゆるのミスタイプから うまれた言葉

かぼちゃ

ふうせんかずらがならんでる。 茶色くなったふうせんかずら。 なつかしいのかな? 過ぎ去ったハロウィンのこと。 それともまねしてるのかな? みんなに大人気だからね、 ハロウィンのかぼちゃ。

試験

「普通」を許さず 「普通」しか許さぬ。

注釈のある本

注釈のある本は、 行ったり来たりが大変だけど 注釈を読んだあと 本文に戻ってきたその時のその部分に 深みがあらわれるからなんだか楽しい。

カタカタカタカタ

疲労がピークに達したのか涙がとまらない つかれたなぁ。 ストレス過多過多過多カタカタカタカタ

たましい…?3

何かが不安、じゃないのに 何かが怖い、わけでもないのに いつも突然、ざわざわして 過呼吸になって 気づいたら涙がさらさらと流れてる くるしい。すごくくるしい。 なのに、 悲しいわけではない。 ネガティブなわけでもない。 何かが違うの? 何かが間違っ…

がんばる。

今を全力で生きると きっといい思い出になる。 だから、今日もがんばる。 今日もがんばろう。

生き物のように。

なぜそれをするのかわからない といったような 本能のような、 理性でカチコチにかためられて すべてに神経をはりめぐらし 体もカチコチになっていく生き方でなく 私は生き物のように 生きていきたい。

疲れ

疲れたなら 疲れたと言えるうちは まだ大丈夫。

こわれた

満員電車は私物がこわれるから なるべく乗らないでおこう。

光の道

キラキラ光るクモの巣が 空へと導く光の道に見えたよ

正しい答え

正しい答えを得るには 正しい質問をしなくてはいけない 正しい質問をするには 自分の中で正しく落としこまなくてはいけない でも、その「正しさ」ってナンダ?

水曜日になる。

自分が水曜日になってみて、 右手には過ごしてきた月曜日と火曜日を 左手にはこれから過ごす木曜日と金曜日を そうやって いつも両手広げて1週間、 見つめて包んで生きてみようと思う。 いつも自分が水曜日になることを 意識して

めだまやき

目玉焼きの焼き目のフチは クリスマスツリーの飾りみたい

波の音

夜の車が流れる音は 等間隔におとずれる波の音みたいだ。