月の葉っぱ

夜明けはもうすぐそこに。

スイッチOFF

一喜一憂するのが めんどくさくなっちゃった 感情スイッチOFF

ミント色のミトン

太陽の音、 太陽ノート

ふと、 コンクリートに足がはまったのを想像したら、 自由に歩けるって幸せだなって思った。

晴れ間に花火がただひとつ

今日の朝は、 ゴーフルの香りがする。

今この時を わりと普通に生きているということが けっこう狂っているように思う。

今日で終わり もう何もかも終わり

ただ1日が 無事に終わることを信じて

鏡の中の私が 鏡の中の私のために 動いてくれている。 一緒にいられないのは すごく惜しい。

すずめのなる木 すずめの鳴る木

何かを行うということは それに付随するすべての可能性に 恐怖を抱くと言うこと。 私は、 生きていくのが怖い。

今、目の前にある人を大切に。

たとえ、 小さな私立の小学校の看板が 葬儀社の広告に変わったとしても。

一旦乗り始めた、 小さな段差が、 歩を進める内に とんでもない崖になったりして

なんで なんで下がって 上がるんだろう。

もっとうまく生きろよ、自分。

知るって、変化なんだね。

0と100

100点を目指せとは言ったが、 自己評価で100点をつけるような お前は気にくわない。 わかりました。 もう全て0点で構いません。

しんどいね、苦しいね、 強くならないといけないね。

毎日

毎日は、 思ったよりも ちょっとずつ違う。

みんなは自分より賢い だから尊敬する

たまご

はじめは、 やわらかいやわらかい受精卵だったんだ こんなふうに、 足で地面を踏みしめることなんて できなかったんだ。

うまく心が整わないと 返事をすることもできないのです

しゃべっている時に ふと空中にふゆうして 今この声をだしているのはだれなんだろう って思ってしまうことがよくある

線香花火

あなたは、 幸せになるべき人だ。 死ぬべきじゃない。

進路

pepperくん

私の扇風機、pepperくん

予定

昨日、 業務が終わったとき 「あぁ、もう二度とここにこなくていいんだな」 ってなぜか感じた。 なんにも変わることのないはずなのに なんにも変わることの予定はないのに、 なんかあるんかな。 なんか、あるんだろうか でも、今日も私は起きた。 そしていつ…

セミ

角を曲がる時には いくらか人がいたのに、 気づいたら誰もいなくて 残されたのはセミの鳴き声だけだった