2018-10-11 全てを割ってしまいたかった かぞく あの時 何にもないあの瞬間に 私のこころは破裂寸前で 激高したかった そこにガラスのコップがあったなら すべてを割ってしまいたかった でも、しなかった 私は それらを 表現することはできなかった それでも 太陽の光は いつでも平等だった