月の葉っぱ

夜明けはもうすぐそこに。

「君の声を聞かせて」

君の声を聞かせて もういいや、 いつ消えてもいいやって そう思っていたとき 聞こえてきた言葉は `君の声を聞かせて´ 星野源さんのSUNでした。 この一言で、 生きようって思えました。 だから、 いつか 消えたいと思う人がそばにきたら 「君の声を聞かせて 」 …

阪急

そういえば阪急、 英語のアナウンスないような。 訪れた人々困ってないかな🤔? Google翻訳使って 聞いてくれたけど…。

そのまんま

よし、 もう 自分のままでいよう。 そう決めたら にっこり笑いたくなった

ーーーを占めるって、 何で占いという字を使うんだろう。

やった!!

やった! 2019年だ! はじまる! 良かった! 2月19日生まれ、 誕生日の数字の西暦! よし、 この1年、楽しむぞ!

あとひとつ、

来年、働く場所もある。 今年、無事に卒業できる。 ただ、 あとひとつ、 ここに居場所がない、 それだけ。

2018、経過の1年

悲観する瞬間が多く、 もう何度も どうでもいい、どうなったっていいと あきらめたのに 振り返ってみると 何とか、生きていて良かった、 そう思えた でも、もう2度とこんな1年は 過ごしたくないかもしれない 朝起きる度に もう、いいのに 何で今生きてるの…

普通は、

普通は、っていう その「普通」、 私は、 いつまでも 身につけないままでいたい。

したくないこと

したくないことはしない。 やりたくないことはやらない。 たったそれだけでも、 自分らしさって守れるんじゃないかな。

はとさん、

はとさん、 顔をうずくめて、 ね、 さむいねって さむいでしょって もこもこ伝えてる ほほほ、 もこもこほほほ

知識

ある作家を知っているか 知らないのか `え、知らないの?´ なんて その作家も、その作家`名´も 知識の攻撃になることはのぞんでない 知識が矢になって何になる 知識が人を傷つけて何になる 知はいつも、 人を救うものであれ。

良いボールペン

どのボールペンが いいかなんて そんなこと気にしないけど、 一番、 そうであってほしいと思うのは 書きたいときに そこにいてくれること。

『海外旅行熱、急上昇して急降下(つれづれノート㉚)』-お気に入り集め-

表紙を開く。 ところどころの詩を読んでグッとくる。 やはり私は詩が好きだ。 詩が表す何かが。(p.23) 「写真は実際よりきれいに見えるからね~」 と言いながら私もいちいち見る。 でも実際に見るとなんでも写真とは違う。 物は 目だけで見てるんじゃない…

『秘密の花園作り(つれづれノート㉞)』-お気に入り集め-

スピードスケートで金をとった小平奈緒の言葉で好きだったのは 「よくない時も必ず誰かが認めてくれていたので それが支えになりました。 よくない時に認めるって、 その人の力を信じてるからできることだよなあ。(p.29) 私は人生に起こるすべてが、 あるべ…

『土から芽がでて風がそよそよ(つれづれノート㉙)』-お気に入り集め-

となりの女性が「雨ですね」と声をかけてくれた。 「私は家の中から見る雨は好きなんです。 海の中にいるみたいで」と答える。 滝の内側にいるみたいに思える。(p.14) 私がなんとなく違和感を覚えること。 これは共感する人は少ないと思うのだが、 「人の幸…

たとえば

たとえば 1週間のプログラムで 「すべきことが分かりました! これからそれらに取り組み 自分を変えて見せます!」 と述べたり 2週間のプログラムで 「やりたいことがわかりました! 少し不安ですががんばっていきます!」 と述べたり… それらは、 実は、 言っ…

『心をまっさらに、さらし期(つれづれノート㉛)』-お気に入り集め-

だんだんとわかってきた。 私が私をよりよく知れば、 私の望むものがもっとはっきりするだろう。 望むものが現実とずれていたら、 いつまでたってもそれは叶わない。 今の私が望むもの。 それは昨日の私が望んでいたものとは違う。 今の私が心地よいと感じる…

『ぷかぷか浮かびとこれから(つれづれノート㉜)』-お気に入り集め―

悩みの数や深さや複雑さは、職業や立場ではなく、 人間としての成長度に関係するはず。(p.10) 何かを聞かれて、すぐに短くまとめて答えることなんて できないし、したくない。(p.11) 私が見たいもの、会いたい人は、 人にとって特別なものではなく、私が…

『空へブーンと。(つれづれノート㉝)』-お気に入り集め―

もしかすると、恋愛とかつき合うとか愛というのはすべて、 相手を通して自分を見る、自分を知る、自分を確認する 作業なのかもしれない (p.89) どうも私は生活のための仕事(創作)というのができないみたい。 純粋な自己表現、創作活動でなければ書けない…

精神

みんな “精神的なこと”ってことばを あたりまえのようにつかっている でも そこに“神”がいることに 気づく人はあまりいない みんなの中に “神”がいる

全てを割ってしまいたかった

あの時 何にもないあの瞬間に 私のこころは破裂寸前で 激高したかった そこにガラスのコップがあったなら すべてを割ってしまいたかった でも、しなかった 私は それらを 表現することはできなかった それでも 太陽の光は いつでも平等だった

現われる

あらわれる 現われる 表れる 洗われる 顕れる あらわれる、と キーボードで打ち込むとき 左手があまりに 忙しくて、 なんかいい。

信じる

信じる、と打ち込みたくて よくミスタイプする。 ミスタイプしてでてくるものは 「真実」 悪い気分にはなれない。

行っていいか

行っていいか、を打ち込みたくて 打ち込んだら 「一定以下」と表示される。 なんだかな。

叶えてほしい

色々学びに来たのはわかるけど、 せめて今は 「話したくない」という願望を 叶えてほしいな。 いつか 話したいと思うその時を 待っていてほしいな

目指していく。

人を 信じることが難しいくらいの 環境から、 人を信じることは 人の心を救うくらい大切だと 学びにきたのだろう 本当は人を信じたい。 でも信じたくない。 話したくない。 その葛藤を乗り越えて いつしか 人を信じ、人を愛する人になることをめざしていく …

少しだけわかった。

私はきっと 息苦しさを味わいにきた 息苦しさを思う存分、 たくさんたくさん 味わいにきた そして、それを味わって 乗り越える術を たくさんたくさん学びに来た 色々わかってきた 段々わかってきた 私が生まれてきた意味 私が生きていく意味

すべては必然

今は、 心を閉ざして たくさん言葉を貯めているときなのかな? いつしか 自分の思いを言葉で伝えられるように 確固とした軸をもつために。 全ては必然、 全ては学びと成長のためにある。

私は時間を使わない。

私が今 話したくないと願うのは 信じていないから。 信じたくても もう信用できないから。 これ以上、 傷つきたくない これ以上、 嫌いになりたくない わかったふりをして あとで裏切られると分かっていることに 私は時間を使わない。

私は何を学びにきたのだろう

私は 急かされることで 「落ち着くことが重要と学びにきたのかな」 私は 焦らされることで 「自分のペースを学び、貫くことを学びにきたのかな」 私は 決めつけられることで、 「相手のことを簡単に決めつけてはいけない、 それによって相手はひどく心が傷つ…