月の葉っぱ

夜明けはもうすぐそこに。

私は私なりに

 

どんなに小さくてくだらなくても
たとえバカらしくても

何かを生み出して
発信できる人が

いつまでも笑っていられるんだと思う


だから、
社会からすると
あまりに小さな発見や気づきでも

私なりの気づきを
自分なりに発信していきたい

 

これが、私が社会に参加する方法

 

本当にちっぽけで
一歩にも満たない0.5歩かもしれないけれど、

たくさんの気づきを得て
外へ参加していきたい


内側にこもりっぱなしから
外へ出ていこう

 

 

決めた!

 

決めた!

 

私はもう決めた、決断した!

もう私には何も悩みがないと。

 

それはもう悩む必要もない決定事項なんだ。

 

 

 

atamatokokoro.hatenablog.com

( 1年前のちょうど今頃の記事)

 

 

疑問

 

よく聞く「感覚に従えばうまくいく」

 

なるほどと思えばなるほどだけど、

感情とはどう違うんだろう

 

感覚と感情は違うんだろうか

 

感覚に従えばうまくいく

でも、

感情に従えばふりまわされる


さて、いかに。


感覚、感情、ってなんだろね🤔

 

 

 

250枚のハンカチ

 

この記事を入れて合計で250記事になった!

 

ただそのまま、

書きたいことを書きたいまま

書いてきただけ

 

でも、これを始める前には

ゼロだったものが今は250個あると思うと

なんだか嬉しい気分になる

 

はじめは何にもなかった平たいところに、

一枚一枚、やわらかいハンカチが

積み重ねられていったような気持ちがする

 

これがいつかやわらかい本になったらな。

1冊の本は300ページくらいかな?

だとしたらもうすぐかもしれないな~

 

すべてのハンカチをすべてみえるように

山と山の間にひもをひいて、

クリップをつけてハンカチをひとつずつかざってみる

 

遠くから見てみると

文字の色、思いの色、言葉の色が

淡いグラデーションのようになって

ひらひらと風にはためいている

 

 

そんな壮大なイメージをもちながらこれからも

のんびりと続けていこうっと。

 

 

 

私のための一瞬

どこにも

どんな本にも

 

いずれは「人のため」

 

でもまだ

本当は「もう」かもしれないけれど

 

今は、自分のための

一瞬を生きたい

 

自分のための一瞬を生きていたら

 

いつしか人があつまって

その人ののぞむことがみえてくるかもしれない

 

そうしたら

私も

私のための一瞬を生きながら

 

人のために過ごす一瞬も

生きられるようになるのかもしれない

 

だから、

私は今、最高の一瞬を生きていきたい

 

それはきっと、だれの許可も必要としないはず

 

だから今は

自分のために

自分の思いを表現していたい

 

いつかは

人の心を救いたいという思いを

心の奥に秘めながら

 

  私は全力で今を

全力で最高の瞬間を生きていく

 

「今」が夢

 

好きなこと、やりたいことがあるのなら、

今すぐやればいい

 

今はそんな空気がある

 

でも、今はそれができない空間にいるのなら

それが今の答えなんじゃないかと私は思う

 

 

私は、今決めてしまったものでそのまま生きていくのではなく

少しずつ、のんびりと好きなこと、やりたいことを見つけていきたい

 

そうして少しずつ見つけたやりたいことを

少しずつ日々の中に取り入れながら

実現していきたい

 

今、見つけだそうと、

今、見つけてしまおうとするから苦しい。

 

まだまだこの先もずっと、

自分なりの生き方をゆっくりゆっくり見つけていけばいい

 

のんびり進んでいれば、早く進みすぎてしまうよりも

多くの出会いと言葉が自分に入ってくる

 

だから私は、少しずつ、叶えていく人生にしていこうと思う。

 

 

心の奥底で願う、根っこにある思いは変わらなくても

それを実現する形は日々、変わっていく

 

だから、今すぐ決めてしまわなくていい。

 

ただひとつ、

根っこの思いだけ、忘れないように

大切に持っていたらそれでいい。

 

今日できる、

今日叶えられる夢を

 

少しずつ、叶えていこう

 

 

初めに決めてしまった夢ならば

叶ってしまったその時に

何か表せない空虚感があるかもしれない

 

でも、1日1日少しずつの夢を

自分のペースで叶えていけたら

 

その間にたくさんの出会いや言葉が流れ込んできて

自分の夢を彩るように飾り付けられていく

 

 

決めてしまわない幸せのおかげで

予想できない幸せを

 

毎日つみかさねることで

叶えられていく夢を

 

自分のペースでつくりあげていこう

 

 

 

完成は夢が叶ったその時じゃない

 

完成は、良い人生だったと言えるその時だ

 

 

だからまだ、

やりたいことも好きなことも夢も、

決めてしまわなくていい。

 

日々を積み重ねていって

「私の夢は、こうなっていたんだ」

と、そう思えるような

 

後に気づく夢、

毎日叶えてきた夢、

 

そんな”後”な夢もあっていいんじゃないかな。

 

夢は前にあるだけじゃない。

 

不確定な前に置くから不安なんだ

 

だから、後ろを振り返ってみて

どんな風に、自分が叶えてきたのかをみてみよう

 

その時その時、

常に最善で決めてきたのなら、それが答え

 

 

いつしかの自分が「これがいい」と判断してきたんだ

 

だから今の自分がいる

だからこれからも大丈夫

 

~すればよかった、なんて存在しない

 

常に自分がその時に思う決断を

その時に全力でしてきたのだから

 

過去にたくさんあるその瞬間

「こっちがいい」と判断してきたその瞬間

私は多くの夢を叶えてきた

 

過去に夢を叶えた瞬間は

自分が想像する以上にたくさんある

 

だから今日も、私の今日の夢を叶えていこう

 

 

夢は、人に語れるものでなくていい

 

人に語らなくていい

 

わかりやすい言葉で表せなくていい

 

まわりが期待するほど壮大でなくていい

 

あなたがしたいと思う、今日の思いが

今日のあなたの夢だ

 

叶えていこう

 

自分の夢なんだから

人の視点なんていらない

 

安易に聞いてくる人がいたら

適当に繕っておけばいい

 

本当の夢は、語らなくていい

 

自分の中で、たまごをあたためるように

心の中でじっくり育てていこう

 

毎日の夢を叶えたその日々が

いつしか過去、未来の自分がえらんだ夢になっている

 

まわりを意識した夢をめざし、くるしむ日々を

すごすのではなく、

毎日、自分の望む日々を過ごしていこう

 

 

言葉を発する

 

口にしてしまった瞬間

外に出てしまった瞬間

 

なんだかとても、

「軽い」もののように思えてしまう

 

だから、

人々が思う、

心の中にある崇高な思いは

安易に外に出さなくていい

 

いつしかわたすときがきたのなら

その宝石は、

自分の手で、大切にくるんでわたしてみよう

 

きっと、

「思いを言葉にして発する」ことは、

人々が思う以上に大切で、

はかなくて、

 

私たちが想像する以上に壮大で

もしかしたらおそれおおいほど敬うべきもの

 

 

簡単に、

私たちが把握できるようなものではないのかもしれない