月の葉っぱ

夜明けはもうすぐそこに。

つぶやき

月がきれい

風が気持ちいい 月がきれいだ なにか なにか変わるかな?

お似合い

茶色のお箸と 京菜はお似合い!

日本語

なにかにぶつかって、 あ、痛…とつぶやいたら 自然と頭に浮かぶ あ、いたい 会いたいに変換される 日本語ってすてきだ。

お月さま

疲れていて 予測変換の押し間違い お疲れさまと打つところを お月さまと打つ ちゃんと伝わったかな

まだまだあまりにも

おいしいパン屋さんのあたたかいパンが食べたいな 大学の近くのあのパン屋さん そこで買っていつも食べてた場所へ行くんだ パンの袋をゆらしながら大学へ向かって高い場所から街が一望できるあの場所に あぁ、行きたいなぁ今すぐにでも最寄りの駅まで行って…

今日は今日

朝、起きたら 今日は今日だった 今日は昨日の続きじゃない、 今日は昨日の続きじゃなかった。 良かった、本当に良かった

昨日の続き

今日は、今日じゃなくてまるで昨日の続きみたいだ だから今日は流されるように生きてみよう いつも電車から降りるときの流されるように

思い感情言葉行動

おそくなったね

夕ごはん 夕飯 ↓ 夜ごはん 夜飯

猫ろんでる

寝転んでる、 いつも寝転んでる。 寝転んでるの、 いつも、 猫ろんでる。

心も靴擦れ

言えない不安や 息苦しい思いでいっぱいで 心も靴擦れを起こしているよ

冬へ

電車の明かりがついたとき、 もう少しずつ、 冬へ向かっていくんだなぁなんて思った。

夏の音

ときおり聞こえる氷の音が クーラーで冷やされて 忘れた夏を、思い出させてくれる。

桜吹雪

一歩一歩 しっかり前へふみだして 一歩一歩 ふみしめるたびに 桜の花びらがあらわれて 一歩一歩 ふみしめるたびに 少しずつからだがほどけていって 一歩一歩、 そうして進むうちに 大きな風がふいて 大きな桜吹雪になって そうしていつか ここを去れたらいい…

メモ

願いが込められたものには、 静けさが宿っている。

メモ用紙づくり

使ってない便箋に 過去に使って余ったノート それらいっぱいいっぱい ちょっきんして たくさんのメモ用紙をつくるために 紙を切るためだけの1日がある。

今のカフェラテ

音と香り

心の音と 詩の香り

これから

`これから´を生きていく自信が、 私にはありませぬ。

メモ

好きなお店で 好きなお菓子をたくさん買うのって いいなぁ、 とメモする不思議な夢を見た。

ふぬ

ふぬ ふぬふぬ ふんぬ、 ふんぬって めっちゃかわいい音なのに 憤怒やから めっちゃ怒ってるんやね

家においておくもの

あぁ、 「眠気」だけを家において 外に出られたらいいのになぁ。

ついつい

ついつい 祈りの姿勢になる歯医者

手の甲、足の甲、 いろいろあるけれど、 乙や丙ではなくて、 よかったな。

すいかの種

今日の夜は、 すいかの種の匂いがする。

車イス

車イスと クリスマス

見る

私たちは、 どこに目を向けるのかさえ、 うまれた時から決まっているのかもしれない。

キラキラ

キラキラがある キラキラガール

幸せ

あまえんぼ あめんぼ